‘神社・パワースポット’

九頭龍神社と箱根神社 写真集

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九頭龍神社と箱根神社

 

「九頭龍」とう名前を初めて聞いたのは、今から10年ほど前のことです。

深澤杏美さんのスピリチュアルカウンセリングを受けた時、

「箱根の九頭龍のサポートがあなたに入ったら強い。もの凄い力になる。」

とのアドバイスを頂いて、九頭龍の存在を知りました。

それ以来、九頭龍神社のことは、いつも心の中にありました。

機会があれば、行こう。

どうせ行くなら、月に1回、斉行される、本宮月次祭に参列しようと決めておりました。

タイミングが合う時がその時と、九頭龍神様に呼ばれるのをずっと待っておりました。

やっと、10年経ち、その時はやって参りました。

今年の2月13日にその時を迎えました。

本宮月次祭は、九頭龍神様のご神徳に感謝し、ご加護を祈願する御神事です。

最近では、良縁に恵まれるということで人気となり、多くの女性が参列しておりました。

私は、「心願成就」の申込みをして、ご祈祷をお願い致しました。

箱根大神の御力を借りた万巻上人が毒蛇を調伏して、芦ノ湖の守護として蘇らせたのが、九頭龍神です。

九頭龍神社と箱根神社を参拝することで、よりご加護が受けられるのです。

私も、九頭龍神社本宮月次祭の後に、箱根神社、そして境内右手にある、九頭龍神社新宮をお参りしました。

 

九頭龍神社で、ご祈祷をして頂いている時に、感じたことがあります。

 

ハートと丹田を結んだラインがビジョンとして浮かびました。

それは、この場所この九頭龍の地と同じく、人間にも龍脈のラインがあり、

ここに来ると、人の天と地のラインも出来上がる。


そして、その縦のラインに複数の横の
ラインが交叉したビジョンも浮かびました。

横のラインは、天下太平という意味。

太平の世は、ここ龍神の地より世界へ横へ広がっていくという意味である。

 

これから、私は、横へ横へと世界を拡げていくことに関わっていくことも暗示しております。

その為に、まず、感じたことをそのまま、現実として展開していきます。

まさに、九頭龍様はやはり私に力授けてくれました。

己の使命を再確認できたこと、
意志の力をさらに高めてくれたこと

九頭龍神様、感謝致します。20130213_090623

 

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七社神社(東京・王子)

 

今日、東京北区王子の飛鳥山にある、七社神社に行って参りました。

ここは、その近くにある王子神社や王子稲荷神社のような有名な神社ではありません。

ある方のブログを見て、その存在を知って、どうしても行きたくなりました。

とくに七社神社の「七」が、とても気になり、それに引きつけられました。

行ってみて、真っ先に感じたのは、ここは宇宙のエネルギーに満ちていて、

シリウスに関係しているのではないかということです。

この地域一帯は、縄文式や弥生式土器が発掘されており、

とても古くてずしっとした重いエネルギーが感じられます。

しかし、この七社神社は、どちらかというと軽い、「循環」の磁場を感じました。

また、王子稲荷神社のように、稲荷系、狐さんとも関係していると思います。

いずれにしても、王子神社や王子稲荷神社よりも、この 七社神社の波動の方が、

合っていて、好きです。

何か古(いにしえ)の記憶を呼び起してくれるようで、何か縁があるでしょう。

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熊本・阿蘇の塩井社水源

 

2012年6月に熊本の阿蘇に旅行しました。

阿蘇は思ったとおりの、大自然で、おもいっきり、僕を抱きしめてくれました。

母なる大地、阿蘇、とにかく広くて、大きくて、解放されました。

阿蘇の麓のゲストハウスで宿泊して、そこから、熊本市に、移動する際、

このゲストハウスで長期滞在している方が車で送ってくれました。

ゲストハウスは出会いがありますね。

だから、一人旅は止められません。

車での移動の途中、是非連れていきたいところがあるからと、塩井社水源という湧水地に寄りました。

ここは、観光ガイドにも載っていない、地元の人しか来ないところらしく、

僕らが行ったときも誰もおりませんでした。

この水は、とてもおいしくて、地元の方がよく汲みにくるそうです。

僕らも、持参したペットボトルに入れて、持ちかえりました。

 

その塩井社水源で撮った写真に、水面に何かが写り込んでおりました。

阿蘇の塩井社水源

直感で、この水源を守る龍だと思いました。

このような自然が保たれている水が湧き出るところには、必ず、それを守る龍神様がいるものです。

 

 

京都/鞍馬寺金堂

 

京都に来たのは、高校の修学旅行以来だから、相当久しぶりである。

この日の京都は雪であった。

雪の京都もまた、風情があって、いいではないか。

初日は、下賀茂神社、清明神社、京都御所に参拝し、次の日はは鞍馬へ。

セラピストの間では、なんといっても鞍馬が人気であり、それにあの源義経に縁のある場所である。

京都では、神社などパワースポットを巡ったが、ここが一番来たいところであった。

鞍馬は、もう雪が積もり、美しい雪景色となっていた。

叡山電鉄鞍馬線で鞍馬駅を降り、まずは、仁王門へ。さらに歩いて由岐神社へ。

そして、源義経(牛若丸)が幼少の頃を過ごした寺、本殿金堂へ。

天のエネルギーが降りるといわれている、鞍馬寺正殿の金剛床で六芒星を写真を撮ったら、

何かエネルギーの噴出しているようなものが写り込んでいた。

何であろう。少し気味が悪いが、これが天のエネルギーか。

エネルギーがこちらに向かってくるようで、功徳を感じた。

また、金星からこの地に降り立ったサナート・クマラと関係してるかもしれない。

京都鞍馬寺金堂

次に、僧正ガ谷不動堂、奥の院・魔王殿へ、

次に、縁結びで有名な貴船神社へ。

くらま温泉に入り、夜行バスで東京への帰途についた。

 

 

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